VOLK TACTICAL GEAR のコンセプトは、トータルコーディネイトです。
その中のひとつ、AKをコーディネートしてみました。
COYOTE TANカラーの焼付け塗装施しVOLKロゴを入れてます。
エアガンというのが少し残念ですが、日本なのでご了承ください。

M4もVOLKアレンジ。 COYOTEとRANGERのツートーンで、マルチカムにマッチング。
サイトも、EOTECHではなく、C-MOREをチョイス!
COYOTE TANカラーの意味
マルチカムの利点は、「ブレンドイン」 にあります。装備がいくら迷彩効果が高くても、銃が黒いと、100メートル離れていても、発見されてしまいます。
しかし、COYOTEやRANGERなど輪郭のはっきりとしない色に塗る事で、中距離で接敵しても、発見されにくくなります。銃本来の重いイメージを和らげることも出来、近未来的な感覚を与えてくれます。
実用とMulticamとのコーディネイトを考えるとはずせない要素だと考えます。

3mくらいの距離で取った写真です。銃が装備品に溶け込んでいるのがわかりますか?
50m離以上はなれるとほとんどわかりません。これぞ「ブレンドイン」ですね。
CRYE社のMulticamにふさわしいコーディネイトだと思いませんか?
これもVOLKのコーディネイトの一環です。

S&W M10 4インチ オールドテイストのGUNにVOLKのロゴマークを入れ、イカツさをUPしてます。
チェストリグ・プレートキャリアーの胸元にホルスターを付けそこにこのM10を収めてください。
最新装備のマルチカムにこのM10!
面白くないですか!
これからも色々とUPしていきますのでお楽しみください。
















































